テレエッチしよう
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2012/01月
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数年前につきあっていたセックスフレンドは、テレフォンセックスが大好きでした。

週に一度のペースで会ってたんですが、他の日にも時々電話がかかってきて、テレフォンセックスをせがまれました。そのシチュエーションはいつも違い、しかけてくるのは彼女のほうですが、ノーマルな展開あり、私が彼女をレイプする展開あり、時には私が彼女を凌辱するSMプレイの時もありました。よくいろいろ考えるなあと感心してましたが、私もつきあってやっていると思いつつ、けっこう楽しんでいたのも事実です。

そしてその日も彼女から電話がかかってきました。私はその日、事務所で残っていた仕事をかたづけていたところで、かかってきた電話が彼女からだとわかると正直なところ億劫に思ったんです。けどちょうど小休止にいいかと思い、そのまま会話を続けました。彼女はたあいない話を続けるうち、いつものように少しずつ会話をテレフォンセックスへと切り替えていきました。私はあまり気のりしなかったのですが、つきあうことにしました。彼女はいつものように興奮し、あえぎ声をたてはじめましたが、私はうまくのれません。

やがて彼女もそんな私の様子に気づいたのか「どうしたの?」と問いかけてきました。私が今まだ仕事中で、気分がのらないことを伝えると「ごめんなさい」と言って電話を切りました。そしてそれを最後に彼女からの連絡は途絶えたのです。

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出会い系サイトで知り合った女性とテレフォンセックスをするのが好きです。ある時、何度かメールのやりとりをして、気が合うなと感じた女性に電話をかけてみました。29歳の女性なのですが、顔はまだ見たことがありません。その人と会うつもりで日時の打ち合わせをしていたのですが、メールより電話のほうが早いなと直接電話をかけてみました。「はじめまして・・・っていうのも何か変よね」、その女性の声は作ったものではない地声なのに妙にセクシーでした。

少しハスキーさを帯びながらやわらかくねっとりとからみついてくるようなトーンで、私は話しているだけで感じ始めました。
「声、すごくセクシーだよね、そう言われない?」
「えー、言われたことないよ」
「ほんとに? 僕なんか声聞いただけでたっちゃったよ」
「やだ、もう」
「だって、君の声がすてきだからさ、今聞きながら自分でこすってるよ」
そのような切り出しで女性の側へも言葉の攻撃をしかけ、いつものようにテレフォンセックスに持ち込むことに成功しました。

そして数日後、実際に会ったその女性は声とは裏腹にあまりタイプではないルックスで、結局お茶を飲んだだけで別れました。会わずにテレフォンセックスだけのつきあいにしておけばよかったと思ってます。
はじめてテレフォンセックスをしたのは3年前、20歳の頃です。その頃の僕は出会い系サイトに目覚めた頃で、登録されている女性のうち住所が近い方に軒並みメールを送るといったことをしてました。そのうちの何人かの女性からは返信を頂き、また、その中の何人かの方とは実際にお会いして、さらにその中の何人かとはホテルに行くこともできました。

そんなわけで出会い系サイトにはまってたのですが、ある日の夜、28歳のOLの女性から電話がかかってきました。メールで何度か連絡をとっていたのですが、電話で話をしたいというので番号は伝えていました。女性はかなり酔っている様子で、ぐだぐだな話をします。僕は適当にあいづちをうっていたのですが、その態度が女性にばれたのか、彼女は急に怒り出しました。

すごい剣幕なのでとりあえず謝り続けたのですが、それが彼女を刺激したらしく、彼女はS化して僕に「服を脱げ」「自分であれを握ってこすれ」と命令します。僕は言われるがままに従い、全裸で自分のものをしごきました。

すると彼女も服を脱いだようで「私も脱いだ、見たい?」と聞くので「見たいです」と答えると、「だめ、見せてあげない」、「私のことを想像しながら自分のものをこすれ」、「もっと激しくこすって、感じたらその声を聞かせろ」と命令します。僕は言われるがままにしごき続け、発射しました。それが初めてのテレフォンセックス体験でした。
テレフォンセックスのことを、結局は自分でこすって発射するんだろ、ただのオナニーじゃないかとずっとそう思ってました。オナニーなら一人ですればいい、テレフォンセックスができる相手がいるんなら、会って実際にセックスすればいいのに、とも思ってました。

そんな僕が初めてテレフォンセックスをしたのは1年ほど前のことです。出会い系サイトで知り合った女性から電話がかかってきて、あれやこれやと話をしているうちに、そんな流れになったのです。最初は「最近はセックスしてるの?」などと聞かれて、「長いことやってない」と答えると、「私としたい?」と言われ、「できれば」と答えると、「したいんならしたいとはっきり言いなさい!」と叱られて、驚いて思わず「はい、したいです」と言うと「じゃあ、まずズボンを脱いで」と指示されて、とまどっていると、「早く、言われたとおりにしなさい」とまた叱られ、その後は言われるがままになりました。

そしていつのまにか全裸にさせられていて、「あなたのはどうなってる? たってるの?」と聞かれ、「はい、びんびんです」と言うと、「私ももうぐしょぐしょよ」と言い、「まずはなめてもらおうかしら」と言われました。どうすればいいのかと困っていると、「何かなめて音を聞かせてよ」と言うので、受話器の前で指をぴちゃぴちゃとなめました。

そんな流れで2人とも絶頂に達し、僕はその後テレフォンセックスのとりこになりました。
テレフォンセックスが大好きです。といってももともと好きだったわけではなく、テレフォンセックスが好きな女性につきあわされているうち、自分も好きになっていたというくちです。

その女性とは出会い系サイトで知り合いました。最初はメールで他愛ない話をしてたんですが、徐々に話がエッチな方向に進んでいったのです。どちらかといえば彼女のほうがそう仕向けたと思います。「今日は生理なんだけど、それでもしたくてたまらない」とかそれっぽい話をメールに書いてくるんです。そんなエッチなやりとりを何度か続けるうち、彼女から電話がかかってきました。

彼女は私の声を聞いて、「いい声ね」と言います。「きみの声もとてもかわいいよ」と言うと、「けど声だけで、ルックスはたいしたことないし」と言います。それ以前に送ってもらった画像で顔を知ってましたので「そんなことないよ、顔もかわいいし、タイプだよ」と言うと、少しあえいだ声で「口説くつもりなのね」と言います。「いや、そんなつもりはないけど」と言うと、「じゃあ私が口説いちゃおうかな」と言い、「あなたのあそこって、今硬くなってるの?」と言い、そこからテレフォンセックスが始まりました。

彼女とは3回テレフォンセックスをして、その後連絡がとれなくなり、会うこともできませんでした。けど、彼女に開発されたテレフォンセックスの快感は、今もやみつきになってます。
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